読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

彼らの見る先の世界

欲望こそがアイデンティティ.

2016.4.20 KAT-TUN 10Ks 大阪

大阪行ってきました。

今回は

*亀ちゃん可愛すぎ問題

*上田くんいい男すぎ問題

*中丸雄一という男天才すぎ問題

 

の豪華3本立てです。(別に問題じゃない)

 

私の中の色々は封印していったので、今回は純粋に楽しんできたぜ!

それでもやっぱり開演の瞬間は泣いたけど!セトリは名古屋から変わってないのかな?歌割はちょいちょい変わってた気がするし後ろのモニターの感じも多少変わってたのかな。私なんもメモしてないし、雰囲気だけで生きてるので全然わかんないんですけど。

 

これは個人的な感想なんですが、3人になると女子感がすごい。田口くんがいたときは、みんな田口くんに対してわりとツンデレだったので、会話が男っぽいというかなんか幼馴染の仲良い男の子4人!って感じだったけど、3人になるとツンデレのツンがないので、仲良し女子3人組♡みたいになってた。亀梨くんも中丸くんも上田くんには優しい。優しいっていうか、なんていうか、うん優しい。田口くんみたいには扱わないもんね?あと上田くんのぽやぽや度が上がった気がした。田口くんにはお兄ちゃん感出してたけど、爺孫の2人にはそんな感じじゃなくてフラットだもんね。なんか全体的に喋ると可愛い♡が溢れだしすぎていて、「うんうん、せやな」って菩薩顔になった。癒しの園。マイナスイオンの塊だった。3人だから丁度ダチョウ倶楽部できるね!なんて亀ちゃん言ってたけど、私にはPerfumeにしか見えなかったぞ♡

 

 

問題①亀ちゃん可愛いすぎ問題

いや、知ってたけどね、彼が可愛いのなんて重々知ってたけど、可愛いね!びっくりするぐらい可愛いね!!関西弁全然イントネーション違ったね、下手すぎたね!そこが逆に可愛すぎたね!葉っぱおばけ〜♡って気に入って何回も言ってたね、可愛いね!ま、ま、眩しい〜〜〜のくだり、二回目でもやっぱり恥ずかしかったんだね、照れちゃってね、可愛いね!半ズボンはいてるの可愛いね!髪の毛ふわふわなの可愛いね!お手手振ってるときのお手手ちっちゃくて可愛いね!可愛いすぎて死にかけた。いや、多分私の後ろにいた亀梨くん担の女の子は死んでいた。死因キュン死。

結論:亀梨和也 is sooooo cute!!!!!!!

 

問題②上田くんいい男すぎ問題

最後の挨拶で「みんなも黄色い声出なくなっちゃうといけないからね、出来るだけ早く戻ってきます」って笑ったときの上田くんやばかった。優しい笑顔すぎた。真剣な眼差しからのその笑顔。ギャップ。私の大好物ギャップ。くそいけ。京セラドームどころか地球抱いてた。目覚まし時計の朝ごはん作ったぞ、掃除もしたぞ?って言う上田くん理想の彼氏すぎた。同棲したい男No. 1すぎた。いい男すぎて震えた。

結論:上田竜也は見た目どころか中身も最高にいい男。

 

問題③中丸雄一という男天才すぎ問題

名古屋でも思ったけど中丸くん天才なの?あのボイパのコーナー、まさかちょっと変化球入れてくるとは。グリ◯、◯リコってゆー雑な伏字よ。ほんとやめて、笑わされる度に中丸雄一の掌で踊らされてるような気になる。まぁそれがたまらんのですけど。そしてデビュー10年、ファンにここまで一線引いてくるとかある?まぁそれもたまらんのですけど。アイドル15年以上もやってるのにファンに全く歩み寄らない中丸雄一(32)。は〜滾る。

結論:中丸雄一よ、このまま天才であれ。

 

MCでの可愛さとパフォーマンスでのかっこよさの対比がやばい。こんな可愛い3人で作るKAT-TUNはかっこいい。最高にかっこいい。最高にかっこいいKAT-TUNを作る男達もまた最高にかっこいい。なんでこの人たちはこんなにかっこいいんだろうな。こんなに真っ直ぐで不器用で優しくて綺麗な人たち他にいないよ。君たち以外にKAT-TUNは表せないよ。もう人生でKAT-TUN以上に好きなものなんて出来ないだろうな。いつもそう思わせてくれてありがとう。本当に最高のアイドルだ、KAT-TUN

 

今回沢山カップルやご夫婦で来てる方がいて、お母さんに連れてこられた息子さんも何人か見かけて。私も将来旦那様と息子連れてKAT-TUN見にくって決めたんで、だからそん時までずっとKAT-TUNでいてね。また死ぬほどかっこいいKAT-TUNを見せてね。私が結婚するかKAT-TUNが充電完了するか、どっちが先か勝負だな!圧倒的に私負けそうだけど!笑 

そして私の10Ksツアーはこの大阪で終了です。私ゴールデンウィーク?何それおいしいの?って感じの仕事なので、東京は行けません。月末月初の土日なんて絶対休めない、くそっ。けど私は少しほっとしている。仕事だって言い訳があって。5/1を私はきっと直視できない。2016年5月1日の公演は、多分この世で一番美しいものになるんだろう。それを見れなかったことは多分一生悔いが残るし、でもそれで良かった、とも思う。まだKAT-TUNに見せてもらいたい景色は残しとかなきゃ。この日が最後じゃないってわかってるから。またwe are KAT-TUN!って繋いだ手を挙げるときが来るのを知ってるから。だから。大丈夫。

私の好きになったKAT-TUNからは形を変えてしまったけど、それでもやっぱりKAT-TUNKAT-TUNだから。いつだって私の見たい世界を見せてくれるのはKAT-TUNがいい。夢を見るならKAT-TUNがいい。泣くのも笑うのもKAT-TUNがいい。だから待ってるよ、また最高にかっこいい君たちに会えるのを。

また会う日まで!

放電すんなよ〜〜〜!!!